北海道札幌市を中心に、日常趣味で撮っている写真など♪


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Nikon F801S

平成4年に購入しましてもう19年、今だ現役です。F90とF90Xを購入してからは一時期保湿庫に置き去りにしていましたがここ数年はたまに使用しています。

a0204687_462482.jpg


こちらのレンズもかなり古いものですがTAMRON AF28-70mmF/3.5-4.5(259D)

a0204687_41013.jpg


Nikon F801S 

型式モーター内蔵35mm一眼レフレックス電子制御式フォーカルプレーンシャッターオートフォーカスカメラ
画面サイズ24×36mm
露出制御PD、P、PH、S、A、M、プログラムモード(PD、P、PH)時はプログラムシフト可能
レンズマウントニコンFマウント
交換レンズ
CPU内蔵AFニッコール:フル機能使用可
CPU内蔵Ai-Pニッコール:AFを除くフル機能使用可
Ai-S、Ai、改造Aiニッコール:露出モードはA、Mモードで可(PD、P、PH、SはAへ自動切り換え)ただし、マルチパターン測光不可(中央部重点測光への自動切り換え)
F5.6以上明るいレンズでフォーカスエイド可、TC-16AS使用可(AF可、フォーカスエイド不可)
F3AF用AFニッコール、従来レンズは使用不可
ファインダーハイアイポイントアイレベル式、ペンタプリズム使用
アイポイント約19㎜
ファインダースクリーン専用B型(マット式)クリアマットスクリーンⅡ測距ゾーン・スポット測光ゾーン付き、他に専用のE型(方眼マット式)に交換可能(F-801用のJ型は使用可能ですが、スポット測光はできません)
ファインダー視野率約92%(対実画面)
ファインダー倍率約0.75倍(50mmレンズ使用、∞時)
ファインダー内表示ピント表示、露出モード、シャッタースピード/フィルム感度、絞り値/露出補正段数、露出インジケーター、露出補正マーク、レディライト
ミラークイックリターン式
レンズ絞り瞬間復元式、プレビューボタン付き
オートフォーカスTTL位相検出方式、ニコンアドバンスAM200センサーにより検出
オートフォーカス検出範囲EV-1~EV19(ISO100・常温)
レンズサーボシングルAFサーボ(S)、コンティニュアスAFサーボ(C)およびマニュアル(M)
フォーカスロックAF-L(フォーカスロック)ボタンまたはシングルAFサーボ(S)時はシャッターボタンの半押しにより可能
測光方式
TTLマルチパターン開放測光(AFニッコール[F3AF用を除く]およびAi-Pニッコール装着時)
中央部重点測光(中央部重点度約75%)、スポット測光可能
スピードライト使用時にはフィルム面からの反射光測光によるTTL調光可能
測光範囲EV0~EV21(ISO100、AF50mmF1.4レンズ、f/1.4・2秒~f/16・1/8000秒)、ただしスポット測光時EV4~EV21
フィルム感度設定DX方式による自動設定およびマニュアル設定の2方式(マニュアル設定優先)
フィルム感度の連動範囲DX時:ISO25~5000/マニュアル時:ISO6~6400
露出補正±5EV補正可能(1/3EVステップ)
AEロックAEロックレバーによるBVメモリー方式
シャッター電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター
シャッタースピード
PD、P、PH、Aモード:30秒~1/8000秒(デジタル制御)
S、Mモード:30秒~1/8000秒(1段毎、リチウムナイオベート振動子によるデジタル制御)およびbulb(バルブ・Mモード時のみ)
セルフタイマー電子制御式、作動時間約2~30秒設定可能、ダブルセルフタイマー(1回目10秒、2回目5秒)LEDおよび電子音による告知、途中解除可能
シンクロ接点X接点のみ、1/125秒以下の低速でスピードライトに同調
SB-24・23・22・20などの場合、シャッタースピード自動切換えにより1/500秒~1/8000秒でも同調スピードに自動セット
TTL-BL調光
SB-24、23、22、20およびSB-11、14、140(SC-23併用)等とAFニッコールまたはAi-Pニッコールの組み合わせにより可能
レディライトSB-24、23、22、20等使用時に充電完了で点灯、フル発光時に点滅による露出警告
アクセサリーシューホットシュー(フラッシュ接点、モニター接点、TTL調光用接点、レディライト用接点付き)
フィルム装填順巻き式イージーローディング、フィルムのセット後、シャッターボタンを押すことによりフィルムカウンター"1"まで自動空送りおよび自動停止
フィルム巻き上げ
内蔵モーターによる自動巻き上げ、S(シングル)とCH(高速連続)、CL(低速連続)の切換え可能
巻き上げ速度
CH(高速連続巻き上げ):最高約3.3コマ/秒
CL(低速連続巻き上げ):最高約2.0コマ/秒(予測駆動フォーカス時約2.8コマ/秒)
(いずれもフォーカスモードがコンティニュアスAFサーボ(C)およびマニュアル(M)で露出モードはマニュアル(M)、シャッタースピード1/250秒以上、常温(20℃)、新品電池使用時)、フィルム終端で自動停止、表示パネルと電子音で確認可能
撮影可能フィルム本数AFニッコール35~70㎜F3.3~4.5を装着し、シャッタースピード1/125秒以上、1コマ毎に無限から至近まで1往復させ、フィルム給送モードをCH、フォーカスモードをCにした場合
電池常温(20℃)低温(-10℃)
単三アルカリマンガン乾電池(LR-6タイプ)約105[160]本約15[22]本
単三ニカド(KR-AAタイプ)約75[110]本約22[33]本
単三高性能マンガン乾電池(SUM-3タイプ)約25[38]本約3[5]本

36枚[24枚]撮りフィルム使用時
フィルムカウンター液晶によるデジタル表示、順算式、巻き戻し時逆算連動
フィルム巻き戻し巻き戻しボタン(2つ)の同時操作によりモーターで自動巻き戻し(36EX約15秒、24EX約10秒)
表示パネル(液晶により以下の内容を表示)露出モード、測光モード、露出補正マーク、露出インジケーター/露出補正段階、シャッタースピード/フィルム感度、フィルム感度セットモード、絞り値/露出補正量、セルフタイマーマーク、フィルム給送モード、フィルム在中マーク、フィルム給送、多重露出モード、フィルムカウンター/多重露出回数/セルフタイマー作動時間
裏蓋蝶番式(取り外し可能)、フィルム確認窓付き、マルチコントロールパックMF-21、データパックMF-20との交換可能(ダイレクト接点付き)
多重露出1回の操作で2~9回まで設定可能
リモートコントロール2端子のリモートコネクターにより可能
電源単3形乾電池4本、アルカリマンガン、ニカド、高性能マンガン各タイプ使用可能
電源スイッチメインスイッチ"OFF"、"ON"、"電子音マーク"による切替式、メインスイッチONまたは"電子音マーク"時、シャッターボタンによる半押しスイッチ付き、"電子音マーク"にセットすると、誤操作時などに電子音で警告
バッテリーチェックメインスイッチONまたは電子音マーク時、半押しスイッチONでLCD表示点灯により確認
半押しスイッチONで指を離してから8秒間点灯:電池あり
半押しスイッチONで指を離すと同時に消灯:電池消耗
全液晶表示点滅および表示消灯:使用不可
三脚ネジ穴1/4インチ(JIS規格)
大きさ約154mm×103mm×67mm(幅×高さ×奥行)
重量約695g(ボディのみ、電池を除く)
発売年月1991年3月
発売時価格98,000円

注記表記は漢字送りかな表記等を除き出来るだけ原文のまま記載しています。尚、大きさ・重さの項目は各機種共通の表記に統一しております。
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by fsdxt | 2011-05-18 04:13 | 撮影機材